孤独のグルメ Season7 第十二話 東京都中央区八丁堀のニラ玉ライスとエビチリ 2018年6月29日




東京都 中央区 八丁堀にある「中華シブヤ店」





ストーリー
京橋で仕事を終え次の目的地・八丁堀へ徒歩で向かう井之頭五郎(松重豊)。
商談相手は八丁堀のライブハウス店長・五十嵐(大友康平)だ。
実は4年前、五郎は五十嵐から無茶なオーダーを受けていた。
本人は酔って覚えていないというが、今回はどんな無茶ぶりが…?
懐かしい人との商談を終え、五郎は昼食の店探しを始めるが、オフィス街の八丁掘と場所柄もあって高級店ばかり。
そんな折、求めていた“庶民めし”にぴったりな中華店【中華シブヤ】を発見する。
大将(角野卓造)らが迎えられて入った店内には、オーソドックスな手書きメニューがズラリ。
昼どきでサラリーマンで座席が埋まっていく中、五郎はニラ玉かエビチリか悩んだが 結局両方とエビトーストさらにライスを注文する。
最初に運ばれてきたエビトーストは一口サイズにカットされていて、プリぶりのエビがトーストの上に乗っていたおつまみトーストで美味しく食べていると、ニラ玉が運ばれてくる。
五郎の予想をはるかに超えたニラの量と見た目、そして風味を生かした絶妙なタレの塩梅に五郎んお食欲も加速してゆく。
最後は生姜の効いたエビチリでトーストとエビが重なったが、むしろ贅沢な幸せと食事を楽しむ。
すべての料理をたいらげ後はお会計か、と思いきや今日の五郎はここでさらに追加でチャーシュー麺を オーダーし大将も驚くが、肉系も食べたかった五郎は麺の上の乗ったチャーシューも食べられ大満足する。
ノーヒントでお店の目玉メニューを引き当てた自分をほめ、オフィス街に佇む中華料理店をあとにする。

ゲスト
大友康平 ザ・スクリーントーンズ 吉田ウーロン太 角野卓造
五郎が頼んだメニュー
ニラ玉
エビチリ
エビトースト
ライス
チャーシュー麺
ポイント
残念ながら築地市場移転に伴う、諸般の事情により閉店したようです。

公式HPから転載
お知らせ
※夜は予約のみの営業となります。
※営業時間変更のお知らせ
昼:11:00~13:45
夜:17:45~21:30(LO21:00)
※五郎さんが食べたエビチリ、エビトーストなど一部の料理は夜のみのメニューとなります。
※7月23日(月)~7月27日(金)は臨時休業致します。

お店情報
2018年9月28日に閉店
店名:中華シブヤ
住所:東京都中央区八丁堀3丁目2-4
TEL:-
営業時間:-
定休日:-
参考リンク:食べログ
放送

Amazonプライム